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赤田日記2013年4月

30日
第151話「失意のGW」

こんばんは。今日はゴールデンウィークで一日お休み・・・ではありませんでした!そう、東京大学は今日も明日も明後日も普通に授業があるのですよ。僕は休日は昨日と今週の金曜、そして来週の月曜だけだとばかり思っていたのですが、人によっては今日明日明後日も休みな方もいるそうで、そんな方は先週の土曜から来週の月曜までの実に十日間も休みがあるそうです。羨ましいばかりです。

そんなわけで今日も大学に行った僕なのですが普段よりも早めに行きました。そのワケは、そう、五月祭のネタの準備ですよ!五月祭は五月に本郷で開かれる学園祭でして東大落研はそこでネタをやるので早速その準備をしていた、というわけですね。五月祭までまだまだ期間はあるように思われますがゴールデンウィークが入って準備ができそうにない日もあるので早めに準備を始めたのですよ。そう考えると今日が休みでは無かったのはある意味ラッキーなのかもしれません。休日にネタの準備をするためだけにはるばる東大まで行くのも面倒ですからね。ついでに授業もあった方がお得感があるというモノですよ!

・・・まぁ、「ついで」ではないのですが。



29日
第150話「記念すべきな回(二、三回目あたり)」

こんばんは。今日は記念すべき第150話です!・・・えっ!?
そう、たった今気付きました。今の今まで気付きませんでした。150話ですよ、記念すべき回なのですよ。それなのに気付きませんでした。忘れていました。今日が150話どころか150話が近づいている事すら忘れていました。酷い有様ですね。

そんなわけで迎えた第150話ですが特に企画などは用意しておりません!昨日まで新歓合宿でしたし・・・と言い訳してみるも今日は昭和の日という事で一日休みだったので言い訳になっていないような気がします。とりあえず第50話に何を書いたか振り返ってみましょうか。1月19日の記事です。

第50話「記念すべき回(一回目)」

うおぉ、タイトルからして祝賀ムードにあふれていますね。当然振り返るまで50話のタイトルを忘れていたので今必死に「今回は『記念すべき回(二回目)』というタイトルにすべきかどうか・・・」というしょうもない問題に頭を抱えているところです。いや、二回目は第100話ですし今回は三回目なのでしょうか・・・ちなみに50話の記事はその後も祝賀ムードにあふれた記事となっています。さて、今回はどうしましょうか・・・

第150話を迎えた赤田日記はこれからもまだまだ続きます!皆さん応援よろしくお願いします!あっ、もうこんな時間ですね!それでは皆さん、また明日~!!おわり



28日
第149話「反逆のマスコット」

こんばんは。今日は新歓合宿二日目。今日は旅館の外にあるグラウンドを借りてそこで皆で遊びました。毎回新歓合宿の二日目ではグラウンドでキックベースをする事が恒例のようで、今年も皆でキックベースをやりました。キックベースとはサッカーと野球が融合したスポーツであり、野球においてボールをバットで打つ代わりに足で蹴る、そんな感じのスポーツです。

そしてそのキックベースでどういうわけか僕と有吉君のストライクターキー組(?)が分かれてそれぞれ監督?となり、チームメンバーを選んで対決しました。ちなみに僕のチームはマスコット力を重視したマスコット性にあふれるマスコットチーム、その名も「チームマスコッツ」!有吉君のチームは人間力を重視した人間性にあふれる人間チーム、その名も「チーム人間」でした。

さぁ、始まりましたチームマスコッツ対チーム人間・・・と実況風ダイジェストをお送りすると長くなってしまうので結果だけ書くことにします。結果は我々チームマスコッツの勝利でした!16点対13点とかそんな感じの点数だったと思います。うろ覚え。

グラウンドから再び旅館に帰ってきた後は昼ご飯のカレーを食べ、バスで駅に向かって電車に乗って池袋に帰りました。去年は新入生として参加した新歓合宿、今年は2年生という事で新入生たちを盛り上げていく側に回ったわけですが皆とわいわい楽しむことができて良かったです。ゆる~く楽しめる合宿でした!



27日
第148話「ゆるやか新歓合宿」

こんばんは。今日は新歓合宿一日目。皆で埼玉県の秩父という場所に行きました。池袋から電車で約2時間。そこには東京の都会のビル群からは程遠い、まさに田舎!といった感じののどかな光景が広がっていました。辺りには畑があり、遠くを見回すと大きな山がいくつも連なっていて壮大です。そんな秩父に行った東大落研、一体何をやったかと言うと・・・

一日目はほとんどこれと言ったことはしませんでした。はい。そもそもこの合宿は新入生とそれ以外の方との交流を主な目的としているようなものなので(新歓合宿という名前の通りですね)特にたいした事もせず皆でワイワイ盛り上がる、そんな感じのゆるーい合宿なのですよ。ちなみに新入生は5人来ました。それ以外の方も沢山来てとても賑やかでしたよ。

そんなこんなで旅館に行ってのんびり過ごし、夜ご飯は焼き肉を食べました。お肉がとても柔らかくて美味しかったです。そしてその後は温泉に入りました。程よい暖かさで気持ち良かったです。更にその後はコンパで盛り上がってテキトーに寝ました。本当にこんな感じに皆で旅行を満喫しよう!というノリの合宿なのですよ。合宿だからと言って砂浜に行って腕立て1000回腹筋1000回・・・といったハードなスケジュール(?)をこなすようなサークルではないのです。

新歓合宿二日目については次の記事で!



26日
第147話「明日サンドイッチ」

こんばんは。明日から新歓合宿なので今日の日記は手短にします。予めご了承ください。

今日は化学実験の授業がありました。僕は2学期に物理実験の授業をやったので3学期は化学実験なのですよ。物理化学どちらも実験では指定されたペアを組んで二人で行うのが基本なのですが、出席番号1番の宿命でしょうか、前のクラスの最後の出席番号の方と組むことになりました。つまり違うクラスの方とペアになった、という事ですね。しかもどういうわけか物理実験の時とはクラス編成が違い、今回はまた別の方とペアになりました。
とはいえ実験を行う上でペアの方が同じクラスかどうか、知り合いかどうかなど関係の無い事ですしむしろラッキーだと思って知り合いを増やしていきたいですね。

実験の後は部会がありました。新入生の方々が来るようになってもう3回目ほどの部会ですがまたまた新しく見学しに来た方もいらっしゃいました。毎回のように初めて会う方がいるとは嬉しいばかりです。僕が新入生だった頃はここまで多くの人はいなかったような気もします。今年の東大落研は更に盛り上がっていきそうですよ!

そんなわけで明日から新歓合宿なので明日の日記は遅れます。予めご了承ください。



25日
第146話「休み時間の悲しき一コマ」

こんばんは。今日は比較的暖かくて過ごしやすい一日でしたね。僕は1限目から授業があったので大変でしたがその後2限目が空いていて3限目に授業があってそれで最後、という時間割でした。そのため少し早めに昼ご飯を食べて3限目の授業が始まるまでのんびりしていたのですが・・・

何という事でしょう、急に喉が渇いてきたのです。僕はいつも水筒を持って行ってそこに麦茶を入れて飲んでいるのですが、よく考えたら生協食堂に給水器?があってそこで水やお茶などを入れる事ができるのですよね。しかしわざわざ水筒を持って来てるので水など飲まず、優雅に麦茶を飲んでいたのですが・・・全て飲んでしまったのです。

それでも授業はあと1コマしかないし大丈夫だろうと思い食堂を出て3限目の授業の準備をしている時に喉が渇いてきた、というわけです。食堂で素直に水を飲んでおけばまだ水筒の麦茶が残っていただろうに困ったものです。食堂はまだ混雑している時間なので今から食堂に行って水だけ飲んで帰ってくるのも考え物です。そんなわけで・・・買ってしまいました。教室の割とすぐそばに都合よく売店があったのでそこでスポーツをするわけでもないのにスポーツドリンクを買ってそれを飲みました。何か負けた気分です。



24日
第145話「平穏!日常編」

こんばんは。激闘!追試編が終わってまたいつもの赤田日記が始まります。そう、僕のいつもの平穏な日常を描いた赤田日記が・・・あれ、いつも日記に何を書いていましたっけ?

しばらく激闘!追試編だったのでもう忘れてしまいました。(しばらくといっても一週間程度なのですが・・・)そもそも追試編が終わったら次は何編なのでしょうか。平穏な日常編か。第1話から第130話くらいまでは平穏な日常編、第130話くらいから第140話くらいまでは激闘!追試編、そして第140話くらいから最後までは平穏な日常編なのかもしれません。追試編が明らかに浮いていますね。そもそも一週間程度で編として独立させるなら「新春記念編」やら「冬学期試験編」やら「ナナペーハー準備編」やらがあっても良かったはずですよね。なぜ追試編だけ編として扱ったのか・・・いや、もう過ぎた事は気にしない事にしましょう。

ともかく追試が終わったのですからこれからは授業の勉強に専念する事になりますね。落研の方も新歓合宿はすぐそこですし5月に入ったら今度は五月祭と、これから忙しいけど楽しい時期に入っていきます。赤田日記ではこういったイベントの楽しさをしっかりとリポートするよう頑張っていきますので、皆様これからもよろしくお願いします!



23日
第144話「終結」

こんばんは。今日は電磁気学の追試でした。電磁気学は勉強を始めるのが少し遅れた上に結局丸暗記のままでろくに理解しておらずどうしようも無かったので仕方なく本試の勉強だけをしていた・・・という悲惨な状態で今日の試験に臨みました。正直言うと、自信は全くありませんでしたね。はい。
そしてその試験はどうだったかと言うと・・・

なんと、追試の問題の半分が本試と全く同じ問題だったのです!結果、本試ばかりを勉強するという壮大なヤマを張った僕はサクサク問題を解くことができました。数学IAでは大きな賭けに失敗してしまいしたがこちらでは読み勝ったという事ですね!追試は心理戦なのです!・・・違いますが。

そんなわけで僕の追試は全て終わりました。全てといっても二科目だけでしたが疲れましたよ。追試が終わったので1週間と少し続いたこの激闘!追試編もお終いです。明日からはまた僕ののんびりライフをリポートするいつもの赤田日記になるかと思われます。これでもう勉強しなくていいんだ!・・・なんて言ってるとまた大変な事になるのでちゃんと勉強しようと思います。はい。



22日
第143話「立ち上がれマセマ戦士よ」

こんばんは。今日は数学IAの追試でした。この試験で失敗したら留年の可能性が大いに高まるという事で、絶対に負けられない戦いといったところでしょうか。本試の前に渡された演習プリントの勉強もバッチリでもう大丈夫。そう、数学IA追試マスターという恥ずかしい称号を持っている僕は前期の数学IAの追試で演習プリントからそのまま問題が出る傾向にある、という事はわかっているのですよ!今回はその演習プリントをたくさん勉強したのだからもはや完璧!負ける要素など一つも無し!

・・・そう思っていた僕が甘かったようです。

ななななななんと、肝心の追試では演習プリントからの問題など一問も出なかったのですよ!せめてサービスで一問くらいあるだろうと思っていたのに全く無かったのです!こうして演習プリントしか勉強していなかった僕は成す術もなく・・・

いや、これまで勉強してきたんです。こんな所であっさり負けるわけには行きません!
そうこの問題、よく見ると演習プリントで解いた問題と似ている気がします!しかも僕は演習プリントだけではなくマセマもしっかりと勉強したマセマ戦士なのです。マセマ戦士の誇りを忘れてはいけません!

こうして勇敢にも解答用紙へと向かった僕、果たして試験の結果やいかに!
・・・それが明らかになるのは5月の中旬くらいだったと思います。あと明らかになったところで日記に書くかどうかはわからないのですよ。

そんなこんなで数学IAの追試が終わりました。ほっと息をついている暇などありません。明日は更なる強敵、電磁気学が待っています。数学IAの事など忘れようではありませんか。今日はもう無理をせず早めに寝ようと思います。



21日
第142話「決戦前夜の大ポカ」

こんばんは。明日はついに運命の追試一日目です。今日は電磁気学を多めに勉強しました。なぜなら一日目の追試は電磁気学だったからです。僕は、そう思っていたからです。
でも、現実は違いました。

なんと、一日目の追試は電磁気学ではなく、数学IAだったのです。これに気付いたのは夕方くらいでした。手帳にちゃっかり書いてありましたよ。それを見た時はまぁ驚きましたよ。てっきり明日は電磁気学だと思っていましたからね!皆さん、手帳はこまめにチェックするようにしましょう。そのための手帳ですからね!

そんなわけで大変な目に遭ったわけですが、僕はそこまで慌てませんでした。むしろラッキーだとも思いましたよ。なぜなら数学IAの方が電磁気学よりも多く勉強してきたのですから。激闘!追試編の最初の方に記事に書いたのですが、電磁気学は参考書が売っていなかった関係で勉強の開始が数学IAよりも遅れたのですよ。その分明日も勉強できるというのですからお得な気分ですね!

妙に空しさを感じるお得感ですが、気にしないようにしましょう。明日の追試、頑張ってきます。



20日
第141話「『それなり』を上回れ!」

こんばんは。今日は特に何も用事が無かったので家でぼーっとしたり勉強したりしていました。しっかし今日は寒かったですね。明日も寒いそうで、家の中でも暖かい恰好でいる必要がありますね。皆さんも気を付けましょう。

さて、激闘!追試編が始まって1週間が経ちました。実は始まったのは12日だったので一週間経ったのは昨日だったのですが・・・てっきり12日は部会だったと勘違いしておりましたよ。良く考えたら12日は入学式の日だったので部会は11日で追試編が始まったのが12日で合っていたのですね。まぁそんな細かい事は気にしないようにしましょう。

それで問題は1週間で勉強がどれほど進んだのか、ですね。数学IAと電磁気学という二つの科目をどちらも勉強する必要があります。当然どちらも合格しないと困りますからね!考えてみれば、どちらも「それなり」には勉強できていると思います。良くてそれなり、悪くてそれなり。果たしてそれなりの勉強で合格する事ができるのか。運命の追試一日目は明後日です。それまでに「それなり」を上回る勉強をしたいところですね。



19日
第140話「ときどき、部会」

こんばんは。今日は金曜日なので部会がありました。僕もちゃっかり部会に出ましたよ。追試まであと3日だと言うのに部会に出ている暇などあるのかと言われそうですが、今日の授業は4限だけだったので部会が始まる6時まで暇な時間があったのですよ。ここで部会に出ることによりこの暇な時間を使って追試の勉強ができる!そう考えて部会に出ることにした・・・というよりは新入生の方々に会いたかったからですけどね!家にいるよりも大学にいた方が勉強できる気もしますしこうやって言い訳しておくことが大切なのですよ。

そして向かった今日の部会、前回よりも更に多くの新入生の方が来ておりましたよ!前回もかなり多くて賑やかでしたが今回はそれ以上だったかもしれません。まだ見学段階ではあるのでこのうちどれくらいの方が部員として正式に加入するかはわかりませんがこれは期待が高まりますね。次は来週の部会、そしてその次の日にある新歓合宿。この合宿にどれくらいの新入生が来るかで新入部員の方の大まかな数もわかるかと思われます。たくさん増えると嬉しいですね!



18日
第139話「世界丸暗記」

こんばんは。今日は暑かったですね!もうすっかり春が来たという感じでしょうか。しかし明日はまた少し冷え込むそうなので注意が必要ですね。さて、激闘!追試編が始まってそろそろ1週間となるわけですが、果たして僕の勉強がどれほどに進んだかと言うと・・・

数学IAの方に関しては、マセマも大体勉強し終わってそこそこ進んだのではないかと思われます。演習プリントも四苦八苦しながらも頑張って解いています。昨日も書いた通り答えがどこにも書いていないのでわからない問題に関してはどうしようもないのですが。その問題に関しては出ない事を祈るしかないですね!そもそも演習プリントに書いてある問題が出ること自体祈っているに過ぎないのですが。

電磁気に関しては・・・そもそも本試前にも結構勉強して重要な公式も全て覚えたはずなのですよ。そして今は忘れてしまったその公式を必死に覚えなおしている最中なのですが・・・本試の結果を見るに公式を丸暗記して何とかなる科目ではないそうです。(大学の科目はほとんどそうかもしれません)しかし今僕は公式の丸暗記で何とかしようとしている、さぁ一体僕はどうなる!?

・・・このままだと本試と同じ結果になる気がしてならないのですよ。



17日
第138話「答えの無い問題は困る」

こんばんは。最近暖かくなってきましたね。そんな中、来週にある追試に向けての勉強も少しずつ進んでいます。マセマという最強の参考書を手に入れ、晴れてマセマ戦士(?)となった僕。しかしマセマだけでは足りないのです。

そう、演習問題を解く必要があるのですよ。幸い数学IAは本試の事前に渡された演習プリントがあり、高確率でそのプリントから問題が出るという僕は読んでいます。既に壮大なヤマを張っている気がしますが僕の読みは案外当たるのですよ!何の根拠もありませんが。

しかしそのプリントには致命的な問題点がありました。そう、答えが無いのです・・・
答えが無いというのは、その問題自体に答えが無いというわけではないですよ。「世の中に存在する問題にはむしろ答えが無いものの方が多い。大学生である君たちは・・・」の「答えが無い」ではないですよ。単純に、答えが書いてあるプリントがない、つまりは答え合わせができるようになっていない、という事です。

高校の教科書には例え後ろの方にさりげなくであったとしても答えが書いてある事が多かったのに大学の教科書だと答えが書いていない事の方が多い気がします。既に書いてある答えなどに頼るな、という意図でしょうか。しかしこれは非常に困る事です。せっかく頑張って答えを出したところでそれが合っているかどうかわからなかったら困りますよね。ついでに過去問も答えが載っていない物が多くこれも困りものです。

答えが存在しない問題に挑戦するどころか、答えが存在する問題の答えの明示を求める・・・そんな大学生なのでした。



16日
第137話「超午後勤」

こんばんは。今日は授業が4限目からだったので家で昼ご飯を食べてから登校するというとても楽なスケジュールでした。その分朝たっぷり勉強することができた・・・かと言われるとそうでもなく、家を出るのが遅いとその分朝起きるのも遅くなってしまうという油断っぷり?のせいでそこまで勉強することができませんでした。

取っている授業が少ないと家を出るのが遅いか大学から早く帰ってこれるかのどちらかで空き時間が多くなるのは当然ですが大学から早く帰ってこれる方がお得感がありますよね。具体的に言うと、昼ご飯を家で食べるという点では共通していても授業が1限目と2限目で午前中に帰ってこれるのと授業が4限目と5限目で帰ってきたらもう夜というのでは話が違うという事ですよ。1限目はキツいという方もたくさんいるとは思いますが5限目もそれはそれでキツかったりしますよね。



15日
第136話「春バテ」

こんばんは。運命の追試一日目まであと一週間。果たして僕はあと一週間も勉強をする気力があるのでしょうか。あるか無いかと言われると、多分無いですね。今日家に帰った時点で既にバテてたので・・・激闘!追試編といっても追試の勉強に関する内容ばかりだとネタ切れどころの騒ぎじゃないので普通の日記も書こうと思います。

先週はほとんどの講義がガイダンスだったので本格的な講義は今日から始まりました。皆さん教科書やノートといった必要な物はちゃんと揃えたでしょうか。参考書も早めに買った方がいいですよ。でないと昨日の日記みたいな事態が起こりますからね!授業の予習や復習もしっかりと行った方がいいですよ。でないと今の僕みたいな事態が起こりますからね!

笑える話ではないですね、はい。



14日
第135話「集いしマセマ戦士」

こんばんは。激闘!追試編、まだまだ続きます。今日は3月末に行われたナナペーハーの公演の打ち上げがあったのですが追試の勉強のため欠席とさせて頂きました。それほど僕の中では重要視されてる追試ですよ!落ちたら進級が危ういので当たり前と言えば当たり前ですが。そんなわけで他のナナペメンバーの方々が楽しんでいると思われる最中も僕は追試の勉強をしたり、しなかったりしていました。

今日は注文していた電磁気学のマセマが届いたのでそれを勉強しました。マセマについては昨日の記事をご覧になってください。昨日勉強したのは数学IAのマセマ、というよりは微分積分のマセマであり電磁気学のマセマはまだ持っていなかったのです。少し前に東大の生協書店を探したのですが電磁気学のマセマは置いていなかったのです。微分積分や、他の多くのマセマは置いてあったのに・・・なぜでしょうか?

少し考えてわかりました。微分積分の中でも積分は2学期に勉強するのですが微分は1学期に勉強するので1学期である今も「微分積分」のマセマは置いてある。しかし電磁気学が必修科目となっているのは2学期なので1学期である今置いても買う人は少ないから置いていない・・・僕はそう判断しました。書店に見放されたようで悲しいですね。



13日
第134話「復活のマセマ戦士」

こんばんは。今日は数学IAの勉強をしました。僕が追試に引っかかっている科目は数学IAと電磁気学でして、もちろんその両方を勉強しないといけないのですが・・・どちらの科目も自分が授業中に取ったノートを見てもさっぱりわからず、数学IAは教科書があるもののちんぷんかんぷん、電磁気学に至っては教科書すらない、とかなりどうしようもない状態でした。

教科書もノートも頼れない、そうなったら何に頼るか・・・そう、参考書です。参考書を自分で買ってそれでなんとかするしかないのです。そこで僕が買った参考書は「キャンパス・ゼミ」シリーズ、通称?マセマ。前に数学IIの授業がさっぱり理解できず試験対策に困っていた時にこのマセマを買って試験を突破したことから、とりあえず困ったらこのマセマに頼っておくという安直な考えによるものです。表紙には「単位なんて楽に取れる!」という素敵なお言葉まで書いてありますよ!単位が取りたくて取りたくて仕方ない僕には最適の参考書ですね!

・・・何かマセマの宣伝みたいになってきましたね。少し前に流行った言葉で言うと「ステマ」ですね。マセマのステマですね。はい。



12日
第133話「衝撃の新章突入!?」

こんばんは。4月に入ってサークルオリエンテーション、新歓ライブ、そして今年度初めての部会と新歓に関する行事が続きました。昨日の部会でもたくさんの新入生が来て下さったので新しいメンバーがたくさん加わるのも期待できます。これで東大落研は安泰ですね!ほっと一息。

・・・してる暇が僕にはないのでした。この日記を初めて読む方がいる事を祈って、3月の日記に書いたことをもう一度書きます。そう、あれは3月15日、僕が風邪で寝込んでいた日の日記でした・・・

今日成績発表があったのですが必修科目二つ不可でした。誠に申し訳ありません。」

僕としてはこっそり書いたつもりだったのでそれを掘り返すのもどうかと思うのですが、これが現実なのです。現実から目をそむけてはいけないのです。幸い(?)不可だった必修科目はどちらも追試験が行われるものであり、これに合格すれば可になります。頭の良い方々は可程度では満足できないとは思いますが、不可よりはずっとマシです。なにせ必修科目が不可だと進級にかかってきますからね!

という事でこの追試は僕の運命を分けるとても重大なものなのです。そしてその追試の日程が、4月22日と4月23日。再来週の月曜日と火曜日ですね。今日が12日なので最初の追試は後10日。長いようでほとんど無いようにも思われます。

さぁ大変だ。運命を分けるとても重要な追試が10日後にあって、僕はその勉強をほっとんどしていないと来たもんだ。さてどうしましょう。・・・勉強を始めるしかありませんね!たかが10日、されど10日。二科目程度なら10日もあれば間に合います。そんなわけで今日から僕の何日ぶりかわからない勉強がスタートするのでした。

この日記も追試が終わるまでの間は新章「激闘!追試編」となります。勉強できない東大生が追試に向けて勉強するという何ともビミョーな内容の新章ですね。毎日僕の勉強レポートが見られるのは赤田日記の「激闘!追試編」だけ!ただ日記の更新が遅れる事もありますのでご了承ください。今日みたいに・・・



11日
第132話「フレッシュ部会」

こんばんは。今日は今年度初の部会がありました。実質今年初でもあるのでしょうか。新入生の方々もたくさん来てくださって盛り上がりました。この中で東大落研に入る方はどれほどいるのでしょうか。メンバーが多い方が部会も楽しいですしライブも盛り上がりますし良い事尽くしです。東大落研に新たな仲間が加わるのがとても楽しみです。

今日の部会ではまずは自己紹介や東大落研自体の活動や一年間の予定等の説明といった事をした後、新入生も含めて皆で大喜利をやりました。大喜利といっても皆で答えを紙に書いてそれをシャッフルし読み上げるという形であり、誰がその答えを書いたかわからないようになってるという少し変わった大喜利でした。普段の大喜利よりもこちらの方が新入生の方々も答えやすい、という配慮でしょうか。年度初めの部会では恒例行事となっているそうです。皆で楽しく大喜利をする事ができたと思います。

もちろん自己紹介の時にこの赤田日記に関する告知もしましたよ!新入生の方はこの日記を読んで下されば僕、赤田渉がどんな人間かが大体わかると思います。
そして突然なのですが明日から新章に突入するそうです。一体どんな内容になるのか、お楽しみに・・・できるような内容ではない気もしますが、それも明日のお楽しみ。



10日
第131話「使いまわしをリユースという」

こんばんは。今日は新歓ライブがありました。新歓ライブは新入生の方々に東大落研に入ってもらうために東大落研の魅力をアピールするとても重要なライブです。思えば去年僕もこのライブを見てとても面白いと思ったので東大落研に入ったと言っても過言ではない、そんなライブです。そのためこのライブでやるネタはとびっきりの自信作である必要があるのですが・・・

何しろこのライブ、3月末のナナペから10日ほどしか準備期間が無いのですよ。それを言ったらライブ同士の合間が短い事は他にもあるとは思うのですが、ナナペの準備の忙しさとこのライブの重要さを考えるとここまで大変な事も少ないのかもしれません。そんなわけで我々ストライクターキーは過去のライブでやったネタからとびっきりの自信作を引っ張ってくる事に。既に一度やってウケたネタだったので台本を新しく作る必要もなく、練習もそこまでする必要はなく(もちろん練習自体は必要ですが)、そこそこのウケが保証・・・されるかどうかはわかりませんが。

でも今日やって実際にウケたので結果オーライです。今日のライブで東大落研の魅力が少しでも伝われば嬉しいです。そして東大落研の魅力が伝わった方には明日部会に来てもらうのですよ。果たして明日の部会にはどれくらいの新入生が来るのでしょうか。今から楽しみです。



9日
第130話「おそとでおおぎり」

こんばんは。今日は昼休みの時間に野外大喜利というものをしました。野外大喜利とは、名前の通り野外で大喜利をする企画です。野外というのは、具体的には生協のコミュニケーションプラザの前でして、そこにビニールシートを敷いて落研部員で集まって大喜利をするというわけです。一応新歓企画の一部ですね。明日に控えた新歓ライブを多くの人に見てもらうために、東大落研のウリの一つである大喜利を皆さんにお見せする機会なのですよ。

といっても皆さん忙しいようで中々人が集まらず、結構大変でした。幸い有吉君が考えてくれた大喜利のお題は答えやすい物が多く、答えがバンバン浮かんだのでそこまで困りはしなかったのですが。僕は大喜利が得意とよく言われますがお題による事が多いです。お題によってはそもそも何を答えればいいのか全くわからずだんまりしてしまうこともありますからね。

そんなこんなで今日の野外大喜利は無事に終了、明日もやるので生協前を通る方は是非見ていってください。更に明日は先ほど書いたように新歓ライブもあります。新入生の方もそうでない方も是非見に来てください!



8日
第129話「混んだりサボったり」

こんばんは。今日は3学期最初の授業日でした。昨日書いた通り講義は毎日2コマ、月曜日は2限目と3限目を取っているのですが今日は1限目の時間に大学に行って有吉君と新歓ライブのネタの練習をしました。思えば新歓ライブはもう明後日です。新入生の方々に東大落研の魅力が伝わるようなネタをしたいですね。

講義の方はと言うと、今日は第一回目だったのでほとんどガイダンスでした。しかしどの講義も(まぁ一日2コマしか取っていないのですが)受講生がとても多かったです。あと食堂で昼食を食べる時もとても混んでいてびっくりしました。思い出せば僕が1年生だった時も昼休みの食堂にはこれくらいたくさんの生徒がいた気がします。それが時と共に少しずつ減っていったのは果たしてどういう事なのか・・・冬学期だと2年生が必ずしも駒場で授業を受けているわけではないそうなのでそれもあると思いますけどね。1学期の最初はやる気があったのに時と共にやる気が無くなって講義をサボる学生も多いのだと思われます。

果たして僕も人の事を言っていられるのでしょうか?・・・いや、僕は講義に「は」出て「は」いるんですよ!サボってないんですよ!それ以上は言えません!



7日
第128話「履修のあれこれ」

こんばんは。今日は一日暇だったので明日からの授業開始に備えて履修科目を決めていました。1学期2学期は必修科目がたくさんあったので総合科目(つまり、任意で履修できる科目)を取る余裕はそこまで無かったのですが3学期は必修科目が少ないのでその分総合科目をたくさん・・・取ったとは限りませんよ!

取った総合科目の数自体は1学期2学期よりも多い、つもりなのですが必修科目の数の差が大きいので1学期2学期よりも余裕のある時間割となりました。毎日2コマ(大学の講義は1コマ90分です)というゆとり感を存分に発揮。これで1単位も落とさない!・・・というより落とすわけにはいきません。4学期は「よくわかりませんが」総合科目を取っている余裕が無いので3学期までに必要な単位を取らないと留年確定のようです。東大落研は優秀な方が多く留年している方はほとんどいないとの事なのでここで僕が留年するわけにもいきません。エイプリルフールの嘘を現実にするわけにはいかないのですよ!

・・・なんで4学期は総合科目が取れないんですかね。「これ読めば大体なんとかなる」と言われている履修の手引きを読んでも4学期までに必要な単位、としか書かれていないのでよくわかりませんでした。情報弱者、略して情弱は困る世界です。



6日
第127話「嵐の昼に」

こんばんは。今日の東京は風や雨がとても強く、まるで嵐でした。もしかしたら嵐が来ていたのかもしれません。天気予報の晴れや曇りには基準があるそうですが嵐にも基準があるのでしょうか。台風、とはまた違いますよね。よくわかりませんが多分今日は嵐だったと思います。はい。

そんな嵐の中、二日目のサークルオリエンテーション、略してサーオリが行われました。嵐のため終了時間も1時間早まる事に。実際嵐が来たのは夕方以降だったようで途中で雨は降りましたが特に問題なく終わったと思います。ただ強風を懸念して立て看板は予め倒しておかないといけなかったので看板による宣伝効果は見込めなくなってしまいました。仕方ないですね、東大落研の看板には新歓ライブの前に頑張ってもらいましょう。



5日
第126話「サーオリ」

こんばんは。今日は久しぶりに大学に行きました。何のため、ってそれはサークルオリことサークルオリエンテーションですよ!オリエンテーションは「オリ」と略しているのにサークルを何も略していない事が妙に不満ですがそこはおいておきましょう。「サーオリ」でも良さそうですけどね。

サーオリとは新入生が自分の入るサークルを決めるため、そして上級生たちは新入生を自分のサークルに入れるために必死で頑張るイベントです。この説明だとサーオリについて何も伝わってきませんね。わかりやすく言いますと新入生たちが自分の気になるサークルが設けてるブースへ行って説明を受けてくるイベントです。上級生たち・・・すなわち我々新二年生以上の学生たちは何をするかと言いますとそのブースで首を長くして説明を聞いて下さる新入生を待ってそのサークルの魅力といった事を説明するのですよ。

サーオリ自体の説明はこれくらいにしましょう。ともかく東大落研もたくさんの新入生に入ってもらうためにも当然このサーオリに参加したわけです。しかし今日は金曜日。新三年生の方々はなんと既に授業が始まっていたのです。という事で落研のサーオリに参加できた方は非常に少なく、なんと僕含めて5人でした。落研五年目にも関わらず協力して下さった岡田さん、本当にありがとうございました。

人数が少ないもんですからそれはもう大変でした。僕は4時間ほどずっと立ちっぱなしでビラを配っていましたからね!新入生たちに東大落研の魅力をわかりやすく説明できる自信が無いので僕にはビラ配りの方が向いているのですが。流石に4時間は疲れました。流石です。



4日
第125話「大丈夫な人」

こんばんは。今日も一日ぼーっとしてました。唯一やった活動と言えば定期券を更新しに行ったことですね!はい、ホントにそれだけです。明日ついに新歓関連の行事の中でも特に重要なサークルオリの日だと言うのに大丈夫なのでしょうか。

明日明後日はサークルオリ、日曜日は休みで来週からは平常授業の始まりです。授業何を取るかまだ全く決まっていないのですが大丈夫なのでしょうか。そもそも必修科目がどの時間に入ってるかよくわからないので決めようがないのですが大丈夫でしょうか。時間割表のようなものが書いてある冊子をまだ貰っていないのですが大丈夫でしょうか・・・

でも逆評定だけは買いました!大丈夫です!一学期二学期では買わなかったのですが三学期ではちゃっかり買いました。これで三学期こそ優秀な成績を取ってやりますよ!大丈夫です!

・・・これで、大丈夫なのでしょうか・・・



3日
第124話「用事で忙しい人」

こんばんは。日記の更新が遅れまくってもう「こんばんは」なのか何なのかよくわかりませんがとりあえずこんばんは。こうも日記の更新が遅れたのは、「日記を書くのを忘れる」という用事があったからです。用事があったのなら仕方ないですね。

ここ最近暇な日が続いています。と言ってももうすぐサークルオリや新歓ライブといった新歓関連の行事が始まるしそもそも少し前はナナペの準備や練習で大変だったのだからたまにはこうやって家でのんびり休める日があるのもいいですね。できれば「たまには」よりもう少し多くあってくれると嬉しいのですがそうもいかないようです。果たして新入生の方はどれくらい東大落研に入ってくれるのでしょうか。たくさん入ってもらえるように新歓のイベントを頑張らないといけませんね。

今日は「日記を書くのを忘れる」という用事があって忙しいので今日はここまで。



2日
第123話「ポジティヴ話数」

こんばんは。昨日ふざけにふざけたので今日の話数がちょっと怪しいのですがちゃんと確認したので多分大丈夫かと思われます。話数と言えばナナペの準備期間中に丸山さんに僕の日記は数字に関するネタが多いと言われました。全くもってその通りだと思います。なぜこんなに話数ネタが多いのかと言うと、それ以外に書くことが無い日が多すぎるからですよ。今日みたいに・・・

今日は第123話、123の回ですね!前は3月21日で321の回をやった気がします。数字が下がっていく321に対して123は上がっていくのでポジティヴなイメージがありますね!しかし1月23日には特に123については触れなかったみたいです。なぜならその日には英語の試験という他にネタにできる事があったからですね。

いま、僕が1月23日に書いた記事の内容まで覚えている事に感動してくれた方、誠にありがとうございます。そしてすみません。普通に過去の記事を読んだだけなので覚えていません。あと僕の日記を読んで指摘して下さった丸山さん、誠にありがとうございます。そしてすみません。また話数ネタでした・・・



1日
第3409話「壮大なる過去の振り返り」

こんばんは。今日は新入生の諸手続きの日であり、新入生がテント列という最初の洗礼を受ける日です。僕も一年生の時はこのテント列を数時間かけて潜り抜け、最後の方で大人しく配られていた東大落研のビラを受け取ったのでした。別に落研に入ったキッカケはこのビラというわけではなく、実際はキャンパス内にあった立て看板を見て入ろうと思ったのですが。

・・・思えばもう10年前の出来事なんですね。

そう、あの時の僕は大変輝いていました。東大に入ってたくさん勉強していい成績を取って理想の学部に進学し理想の場所に就職する。更には東大落研に入ってお笑いの腕も磨いて何度もライブに出てはウケまくる。こんな文武両道?な大学生活を夢見ていたのです。

それが今となってはどうでしょうか。1年生の時点で既に試験で不可を出しては追試に引っかかり、何とか2年生にはなったもののその後不可を量産し追試にも落ちて留年の連続。まさか10回も留年するなんて最初は思ってもいませんでしたが2回目辺りから「2度ある事は3度ある」理論で留年を恐れなくなり、それから10回目の留年が確定するまで何があったかはよく覚えていません。

1年の駒場祭の後の打ち上げで与えられた広報Web担当の役割はどういうわけか後輩には引き継がれず僕がずっと担う事になり日記を書き続けてもう10年。第100話で喜んでいた頃が懐かしいですね。今となっては第3300話だろうが第3400話だろうが特に感動も無く、ただただ怠惰の毎日を綴るのみ・・・どういうわけか僕が二年間日記を書き続ける事が決まった時は本当に大変だと思いましたが「2度ある事は3度ある」理論で3年目の日記を書くことにも何の違和感を覚えず、それから10年目の日記を書くことが確定するまで何があったかはよく覚えていません。

これからも赤田日記をよろしくお願いします。・・・もうこの言葉も何百回書いたのかわかりませんね・・・

という事で今日はエイプリルフールなのでした。実際は午前中しか嘘はついてはいけないようでこの記事を書いているのは夜なので思いっきりアウトな気もしますがいつも通り気にしないようにしましょう。しかしこのまま怠惰な毎日を続けていると本当に10回留年しかねないので2年生になったという事で気持ちを切り替えて勉強も頑張っていこうと思います!
(実際は留年できる回数は決まっていて10回留年するのは不可能だと思われますがそもそも留年なんて一度もしないに越した事はないですよね。)

・・・話数をいじって遊ぶのは当初から考えていたネタなのですが当初は「タイムワープして未来or過去に来ちゃった!」的な明るく楽しい嘘記事を考えていたのですよ。どうしてこんなネガティヴな内容になった・・・

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